2001年8月1日から『Kamo-net』の下り通信速度を最大2Mbpsに増速しました。
(この速さは保証スピードではありませんので、接続先の回線状況や相手先のサーバーの処理状況によって実速値は変化します。)
また2台以上のパソコン利用につきまして、追加利用料を無料とし、ハブによる分配に加えてルーターによる分配も可能になりました。
なお、パソコンの最大接続台数:5台まで、につきましては今まで通りです。
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| おしらせ |
おしらせ
「レッツ!東広島」再放送開始とレギュラー番組放送時間の変更について (平成22年7月27日 UP)
KAMONチャンネルでは、広島ホームテレビで放送中の東広島市の情報番組「レッツ!東広島」の再放送を
8月5日木曜日から開始します。放送時間は、奇数時間の15分からです。番組は、毎週木曜日に更新します。
また「レッツ!東広島」の放送開始に伴って、奇数時間の15分からお送りしているレギュラー番組を18分からの
放送に変更します。
ご迷惑をおかけしますが、番組の放送開始時間については、ご注意下さいますようお願いします。
カープ戦トップ&リレーをJ sports 1で放送 (平成22年3月26日 UP)
昨シーズンまで広島民放局がカープ戦を放送する場合、J sports 1(アナログ43ch)ではご覧頂くことが
できませんでした。しかし、今シーズンはJ sports 1でトップ&リレー放送がご覧頂けるようになりました。
トップ&リレー放送により、広島民放局が放送する試合は広島民放局のチャンネルでご覧頂き、その放送の前と、
放送終了後試合終了までをJ sports 1でご覧頂けます。
放送形態は以下の通りです。
試合開始 試合終了
| J sports 1 (アナログ43ch) |
広島民放局 放送時間帯 | J sports 1 (アナログ43ch) |
ただし、昨シーズンと同様、以下の場合はトップ&リレー放送をご覧頂けない場合がございます。
@カープ主催の巨人戦
A広島民放局で録画放送を行う場合
上記の場合は、トップ&リレー放送をご覧頂けない場合がございます。あらかじめご了承下さい。
KAMONチャンネル(地域情報アナログ4チャンネル)のデジタル放送開始
2月17日に総務省の許可を得て、デジタルの11チャンネルで放送を開始します。
視聴方法については、皆様が既にご購入されている地上デジタルチューナー内蔵のテレビでご覧頂く場合に、
リモコンによる「再スキャン」作業をしていただく必要があります。
詳しくは、KAMONケーブルテレビからお客様宅へ郵送致しました、「地デジ対応テレビの再スキャン方法例」を
ご参照下さい。
ご自分で作業が出来ないなどの場合には、郵送差しあげた資料に記載したKAMON代理店にご用命下さい。
但し、有償の作業となりますのでご了承頂きますようお願いいたします。
河内町入野地区パンフレットスタンドを設置
広島県住宅供給公社のご協力により、グリューネン入野現地案内所内に、映画、スポーツ、音楽等、各種専門チャンネルの番組表を入れたパンフレットスタンドを設置しました。是非ご利用下さい。
番組表は毎月25日頃に翌月分に差し替えを行います。
チャンネル変更のお知らせ
プロ野球の横浜ベイスターズの放映権が「J スポーツ 1」から「TBSニュースバード」に代わったため、4月1日より「JスポーツESPN」に代わり「TBSニュースバード」(46チャンネル)を放送します。
横浜対広島のビジター戦は「TBSニュースバード」でご覧下さい。
地上デジタル放送2006年10月1日より送信中
KAMONケーブルテレビでは、2006年10月1日より広島地区で本放送を開始した「地上デジタル放送」を同日開始しています。
地上デジタルチューナを内蔵したテレビ、レコーダや地上デジタルチューナをテレビに接続することでご覧頂けます。
地上デジタル放送では、広島県内のNHK総合、NHK教育、中国放送、広島テレビ、広島ホームテレビ、テレビ新広島の6局がご覧頂けます。
詳しくは、こちらをご覧ください。
J SPORTS カープ戦ブラックアウトについて
J SPORTSで編成されている広島東洋カープ主催試合は、権利上の
都合により放送できません。尚、一部放送可能な試合もございます。
何卒、ご了承ください。
放送できない試合は次の通りです。
ショッピング専門チャンネル「QVC」放送開始
2005年6月1日より1チャンネルにて
ファッションからグルメまであらゆるカテゴリーを網羅したショッピング専門チャンネル「QVC(キューヴィーシー)」の放送を開始しました。
24時間完全生放送でワンランク上のテレビショッピングをお楽しみ下さい。
ゴルフ専門チャンネル「ゴルフネットワーク」放送開始
2005年4月1日より26チャンネルにて
コンバータ契約チャンネルの26チャンネルを「ガイドチャンネル」から「ゴルフネットワーク」に変更しました。
世界最高峰のPGAツアーを生中継中心に全試合放送し、LPGAツアーもメジャー2大会を独占で生中継します。
広島大学医学部公開講座 「先端医療は今 −広島から世界へ−」
2005年2月5日(土)より毎週土曜日・日曜日 午後1時〜
KAMONチャンネル(4ch)で放送しました。(全12回放送終了)
放送内容
地上デジタル放送について
KAMONケーブルテレビでは、広島市域での地上デジタル放送開始の2006年10月にあわせて地上デジタル放送の再送信を予定しています。
市販の「地上デジタル放送対応テレビ」または「地上デジタル放送チューナ」を使用してご覧いただける様になる予定です。
地上デジタル放送 FAQ
地上テレビ放送のデジタル化にともなう
「アナログ周波数変更の対策」について
地上デジタルテレビジョン放送が開始されるにあたり、新たにデジタル放送用のチャンネルが必要となります。
しかし、放送用のチャンネルは数が限られているため、一部地域では現在のアナログ放送のチャンネルと予定されているデジタル放送用のチャンネルとが重複するため、アナログチャンネルを変更することが必要です。
東広島周辺地区では、黒瀬局が「アナログ周波数変更対策」局となっており、KAMONケーブルテレビにご加入いただいている一部のお客様にも、総務省・地域受信対策センターより「調査・工事」の案内などが届いているようです。
変更放送局は、NHK総合 48ch → 55ch、中国放送 46ch →
60ch、テレビ新広島 33ch→53ch の3局ですが、KAMONでは従来より、各放送局の周波数を変更してみなさまに送信しておりますので、今回の「アナログ周波数変更対策」におきましては、ご加入者様宅での対応は特に必要はありません。
詳しくは、下記対策センターにご確認ください。
広島地域受信対策センター
フリーダイヤル 0120−017−183
フリーファックス 0120−017−746
BSデジタルサービスについて
KAMONでは平成15年末よりBSデジタル放送のデジタル再送信を開始しています。
ケーブルテレビ用デジタルチューナ「STB」(セット・トップ・ボックス)をテレビに取り付けていただくことによりBSデジタル放送の高品位で多様な映像・音声サービスがご視聴いただけます。
BSデジタルチャンネル表
月額STB使用料 1,050円/台
初期費用 STB取付調整費 4,750円
※ブースター(増幅器)など宅内設備の取付・交換が必要となる場合があります。
DVD・HDDレコーダの「EPG」(電子番組表)の受信について
最近のDVD・HDDレコーダには録画予約に便利な「EPG」(電子番組表)機能が付いているものが多くなってきています。
KAMONでは送信する際にチャンネル周波数は変更しておりますが、含まれる情報には手を加えておりませんので、地上アナログ放送のEPGのご利用が可能です。
EPGデータは「中国放送(RCC)」、又は「広島ホームテレビ(HOME)」が送り出しています。
(メーカによって「RCC」と「HOME」のどちらのEPG情報を受信するかが違いますので、取扱説明書をご覧の上でご利用下さい)
但し、設定の際、オート設定(地域番号等で自動的に受信するチャンネルを設定する方法)ではなく、マニュアルで放送局の受信設定、EPGを受信する設定を行っていただく必要があります。
KAMONでは「中国放送は9チャンネル」、「ホームテレビは10チャンネル」で送信していますので、EPGを受信するチャンネルを9チャンネル、又は10チャンネルに設定してください。
※EPGで表示されるのは区域内地上アナログ放送のチャンネルです。区域外波の「テレビせとうち」およびその他の専門チャンネル、「KAMONチャンネル」の番組表は表示されません。
"2004酒まつり"広島県ケーブルテレビ連絡協議会共同制作番組について
2003酒まつり生中継(10月11日・12日 KAMONチャンネルにて)
広島市内のケーブルテレビ5局と尾道市のケーブルテレビ局にも同時配信
KAMONケーブルテレビでは、平成15年10月11日(土)・12日(日)に東広島市西条町のJR西条駅周辺で開催される「2003酒まつり」の生(一部録画)中継を行いました。
今年も昨年に続き、広島県ケーブルテレビ連絡協議会(会員:県内ケーブルテレビ9局,会長:西田勝紀)の協力のもと、会員局のスタッフや機材を結集し、広島県が整備した情報通信網「広島メイプルネット」を経由して、広島市内のケーブルテレビ5局と尾道市のケーブルテレビ局に同時配信を行いました。
今年の生中継は、昨年までのメイン会場、酒ひろば、中央公民館に加え、新たにJICA村からもお送りし、放送内容についても、なるべく「酒まつり」の全体が紹介できるよう放送を行いました。
『Kamo−net』高速コースのサービスを開始
下り最大通信速度 12Mbps
2003年10月よりサービス開始
KAMONケーブルテレビのインターネットサービス『kamo−net』では、2003年10月より、下り最大通信速度12Mbpsの高速コースのサービスを開始します。
今までの月額利用料金で大幅なスピードアップとなります。
また、現在サービス中のスタンダードコースは、月額利用料金を4,200円に値下げしました。併せてホームページ容量の増量を行っています。
詳しくは
サービス:利用料金
をご覧ください。
「2002酒まつり」生中継(10月12日・13日 KAMONチャンネルにて)
KAMONケーブルテレビでは、10月12日(土)・13日(日)に東広島市西条町のJR西条駅周辺で開催された「2002酒まつり」の生中継を行いました。
今年も昨年に引き続き、広島市内のケーブルテレビ5局に同時中継を行ったほか、初めて尾道市のケーブルテレビ局にも映像を配信しました。
『Kamo−net』新サービスを開始
スタンダードコース用オプションとして「グローバルIPアドレス付与」サービスと「ビジネスコース(法人契約)」のサービスを開始しました。
利用料金等については
サービス:利用料金
をご覧ください。
4月1日より放送チャンネルを2チャンネル追加
4月1日より新たにキッズステーション(34ch)とG+SPORTS&NEWS(35ch)の放送を開始致しました。なお、MTV(54ch)は、3月31日で放送を終了し、4月1日よりスペースシャワーTV(54ch)に変更になりました。
「おくやみ情報」始めました
KAMONケーブルテレビでは平成14年1月10日より、新たに「おくやみ情報」番組を放送しております。地元の佐伯葬祭と平安祭典の両葬儀社からの情報を、KAMONチャンネル(4チャンネル)で、17時50分、19時50分、及び21時50分の1日3回お送りしています。
東広島市のイベント「酒まつり 2001」 KAMONケーブルテレビから広島市のケーブルテレビ5局へ同時配信
平成13年10月13日・14日東広島市の西条で開催された「酒まつり 2001」は両日で19万人の来客を集め、大盛況の裡に終わりました。
KAMONケーブルテレビでは、過去4年に亘って東広島市のエリアに生中継して来ましたが、今年は行政当局及び広島県ケーブルテレビ連絡協議会(会員:広島県ケーブルテレビ9局,会長:西田勝紀)等の理解と協力のもと、広島県が整備した情報通信網「広島メイプルネット」を経由して、東広島市から広島市のケーブルテレビ5局に同時生(一部録画)中継を行いました。スタッフや機材は連絡協議会の会員局等からお借りして、制作協力を仰ぎました。
これにより「広島メイプルネット」を利用してケーブルテレビ局間で番組配信が可能である事、一つのコンテンツ制作の為連絡協議会の会員局が機材・人材等の面で協力する事、及びそのコンテンツを各ケーブルテレビ局のサービスエリアで放送する事等の意義がありました。
今後とも共同配信コンテンツの模索、ケーブルテレビ局間の協力・連携、番組制作スキルの向上、及び広島県内ケーブルテレビ局へ遍く配信出来るような仕組み作りの為に努めて参ります。
最大通信速度2Mbpsに増速
8月1日から、『Kamo-net』ケーブルインターネット
2001年8月1日から『Kamo-net』の下り通信速度を最大2Mbpsに増速しました。
(この速さは保証スピードではありませんので、接続先の回線状況や相手先のサーバーの処理状況によって実速値は変化します。)
また2台以上のパソコン利用につきまして、追加利用料を無料とし、ハブによる分配に加えてルーターによる分配も可能になりました。
なお、パソコンの最大接続台数:5台まで、につきましては今まで通りです。
かねてから要望の強かったインターネット接続サービスですが、2001年6月1日からKAMONケーブルテレビが新サービス(愛称『Kamo-net』)を開始しました。
KAMONがこのたび事業開始したのは「ケーブルインターネット」で、家庭などに届いているテレビ映像の配信用同軸ケーブルを利用し、インターネットに求められている、よりスピーディーで大量の情報をやり取りできるようにというニーズに応えられるものになっています。
またケーブルインターネットは、スピードだけでなく、「常時接続」「電話代不要」「料金定額」などの特徴があり、地域の家庭や病院、学校、公共施設などを結ぶ地域性も重要です。
放送と通信の融合が進む中で、ケーブルテレビも今後は番組放送だけでなく、その他のさまざまなフルサービスを展開していくことが求められており、今回のインターネット接続サービスの開始は、その第一歩といえます。
2001年4月、広島メイプルネット完成記念「ITひろしまフェスタ」(4月7、8日)の中で、テレビ動画像の伝送実験が行われました。
これは、KAMONも参加する広島県ケーブルテレビ連絡協議会(広島県内のCATV9局)が進めているもので、広島県が4月から運用開始した通信ネット「広島メイプルネット」を利用した実験です。
「ITひろしまフェスタ」の会場の広島県立総合体育館小アリーナとKAMONセンターを結び、ちょうど満開の桜並木の風景を八本松にある広島県立教育センターから生中継、昨年の酒まつりのビデオ映像も小アリーナに配信しました。
広島県内のCATV局間では、これまでもコンテンツの相互配信を番組テープの配送でやっていました。
しかしこの動画伝送では、テープ配送では時間差のあったコンテンツがリアルタイムで他局へ流せるようになります。
地域の情報、話題などを相互に伝送することによって情報(番組)の共有化、高度化も図れるようになります。
また、将来的にはCATV局同士がコンテンツだけでなく、人材や機材も含めて広域連携する大きな可能性も秘めています。
CATV局のネットワーク化を推進するこの実験は、現在デジタル回線で伝送した動画の品質チェックを行っている段階です。